人がメイタと呼ぼうが自分が釣れば全てチヌ。足裏サイズでも酒が入れば50㎝!そんなわがままな釣り師以外見ちゃダメ!

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3月20日(金)、天気予報では北風がやや強く、今回は響運河の風裏に行くか豊前宇島港へ行くか迷ったが久しぶりに豊前宇島港へ向かった。

8時に現地到着。

こちらも風がやや強く、沖波止の3番もご覧の通り、誰もいない。

500円で渡れた時ならこの位の風なら数人は渡っているだろうが・・・

やはり1000円となると・・・

少し考えますかね・・・

ということで、私も沖波止は諦め風裏で竿が出せるテトラに釣り座を構えることにした。

[豊前宇島港でチヌ開花!]の続きを読む
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チヌののっこみシーズン到来・・・

しかし、ここ最近愛用のチヌ竿とリールを握っておらず、身体がうずうずしていた。

そこで、相性のいいい豊前宇島港の沖波止へチヌ釣りに行こうと思い、いつも利用している瑞鳳丸の船長に電話をしてみた。

すると・・・

2月いっぱいで廃業したとのこと・・・

もう一隻あった剛丸もやめてるそうだ。


なしか~!



戦わずして、

撃沈!

沖波止まで500円で渡してくれ、これまでチヌ釣りのホームグラウンドとして楽しんで来た所だけに・・・

残念だ!

船長、長い間ありがとう!

今後は宇島漁港から出船している船で渡るしかないな・・・(1000円)

[チヌの詩沈まず!]の続きを読む

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前回、佐賀県の呼子にイカ釣りに行ったが、食いがいまひとつで、ヤリイカ1パイとスルメイカ1パイという貧果に終わった。

同行の博多の師匠さんは玉砕炎上撃沈の末、博多の子泣き爺さんに改名し現在もなお修行中である。 ""\(・_・) ヨシヨシ

そんな厳しい釣果の中、唯一バクバクと食いついて来て入れ食い状態になったお騒がせ男がいた。

知人のSさんだ!

あれから何度も連絡があり、仕掛けの種類や作り方、釣り方アワセ方など・・・

1回しか行った事がないのに・・・

「よ~わからん!」

って言っているのにバクバク聞いてくる。

そして約束の2月28日(土)に、イカの爆釣を夢見て呼子に向かった。

[呼子のイカで再び乾杯!]の続きを読む